2,010
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編集の要約なし |
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媒体ごとに内容・年代・展開が異なる場合は、無理に同じデータへまとめず、必要に応じて別の年表項目として登録してください。 | 媒体ごとに内容・年代・展開が異なる場合は、無理に同じデータへまとめず、必要に応じて別の年表項目として登録してください。 | ||
== 年表データの保存場所 == | |||
年表データは、 | |||
<pre> | |||
転スラ全史/データ/001 | |||
転スラ全史/データ/002 | |||
転スラ全史/データ/003 | |||
... | |||
</pre> | |||
のサブページへ保存します。 | |||
1ページにつき25件の出来事IDを担当します。 | |||
{| class="wikitable" | |||
! ページ | |||
! 担当ID | |||
|- | |||
| /001 | |||
| CHRON-000001~CHRON-000025 | |||
|- | |||
| /002 | |||
| CHRON-000026~CHRON-000050 | |||
|- | |||
| /003 | |||
| CHRON-000051~CHRON-000075 | |||
|} | |||
保存ページは時代・年代・書籍巻ではなく、'''出来事IDによって固定'''します。 | |||
これは、後から年代解釈が変更された場合でもデータページを移動する必要をなくすためです。 | |||
例えば、CHRON-000012の年代が後に変更された場合でも、データは<code>/001</code>に残します。 | |||
時系列上の位置は<code>並び順</code>によって管理します。 | |||
したがって、 | |||
:''出来事IDの順番と、歴史上の順番は必ずしも一致しません。'' | |||
新しい古代史上の出来事が後から判明した場合も、既存IDを振り直さず、新しい出来事IDを割り当てて適切な<code>並び順</code>を設定してください。 | |||
入力用の基本形は[[転スラ全史/データ/雛形]]を参照してください。 | |||
== 年表項目の基本形 == | == 年表項目の基本形 == | ||