「転スラ全史/データ/002」の版間の差分

出典: 転スラ百科事典『転生したらスライムだった件Wiki』
(ページの作成:「{{SHORTDESC:転スラ年表データ CHRON-000026~CHRON-000050}} __NOINDEX__ __NOTOC__ '''年表データ:CHRON-000026~CHRON-000050''' このページは年表システム用の内部データページです。 編集方法についてはヘルプ:年表の編集を参照してください。 <!-- ======================================================== CHRON-000026 ========================================================= --> {{年表項目 |出来…」)
 
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|出来事=ヴェルダナーヴァとルシアが結ばれる
|出来事=ヴェルダナーヴァとルシアが結ばれる
|概要=ヴェルダナーヴァはナスカ王国の王女であり、ルドラの妹でもあるルシアと結ばれ、夫婦となった。
|概要=ヴェルダナーヴァは、弟子ルドラの妹であるルシアと恋に落ち、夫婦となった。


|関係人物=ヴェルダナーヴァ;ルシア;ルドラ
|関係人物=ヴェルダナーヴァ;ルシア;ルドラ
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|媒体=書籍版
|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第16巻 終章「ギィ・クリムゾン」、書籍版 第23巻 第5章「創世神話」
|出典=書籍版 第16巻 終章、書籍版 第23巻 第5章「創世神話」
|出典巻=16;23
|出典巻=16;23
|詳細記事=ヴェルダナーヴァ
|詳細記事=ヴェルダナーヴァ
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|出典=書籍版 第16巻 終章「ギィ・クリムゾン」、書籍版 第23巻 第5章「創世神話」
|出典=書籍版 第16巻 終章、書籍版 第23巻 第5章「創世神話」
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|出典巻=16;23
|詳細記事=ミリム・ナーヴァ
|詳細記事=ミリム・ナーヴァ
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|出来事=ヴェルダナーヴァがミリムのために精霊竜を生み出す
|出来事=ヴェルダナーヴァがミリムのために精霊竜を生み出す
|概要=ヴェルダナーヴァは、自分たちがいなくなった後もミリムが孤独にならないよう、残された力を用いて精霊竜を生み出し、ミリムの伴侶として与えた。
|概要=ヴェルダナーヴァは、自分たちがいなくなった後もミリムが孤独にならないよう、残された力を結晶化して精霊竜を生み出し、ミリムの友として与えた。


|関係人物=ヴェルダナーヴァ;ミリム・ナーヴァ;ガイア
|関係人物=ヴェルダナーヴァ;ミリム・ナーヴァ;ガイア
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|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第16巻 終章「ギィ・クリムゾン」、書籍版 第23巻 第5章「創世神話」
|出典=書籍版 第16巻 終章、書籍版 第23巻 第5章「創世神話」
|出典巻=16;23
|出典巻=16;23
|詳細記事=ガイア
|詳細記事=ガイア
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|本編巻=
|本編巻=


|出来事=超魔導大国ソーマが繁栄する
|出来事=ハイエルフの王が超魔導大国ソーマを築く
|概要=かつての超魔導帝国が滅んだ後、その遺跡に残された魔導技術を利用して、ハイエルフの王を中心とする超魔導大国ソーマが発展した。高度な魔導文明を有し、エルフたちの繁栄する国家となった。
|概要=ハイエルフの王は、かつての超魔導帝国の遺跡上に都市を築き、そこに残された高度な魔導技術を利用して、エルフたちの繁栄する超魔導大国ソーマを成立させた。


|関係人物=カガリ
|関係人物=ハイエルフの王
|関係国家=超魔導大国ソーマ
|関係国家=超魔導大国ソーマ
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|人物年表=カガリ
|人物年表=ハイエルフの王;カガリ
|国家年表=超魔導大国ソーマ
|国家年表=超魔導大国ソーマ
|組織年表=
|組織年表=


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|種別=建国
|タグ=ソーマ;ハイエルフ;古代国家
|タグ=ソーマ;ハイエルフ;古代国家;超魔導帝国
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|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第18巻 第3章
|出典=書籍版 第18巻 第3章
|出典巻=18
|出典巻=18
|詳細記事=
|詳細記事=超魔導大国ソーマ


|主要年表=1
|主要年表=1
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|出来事=ジャヒルが超魔導大国ソーマの王を乗っ取る
|出来事=ジャヒルが超魔導大国ソーマの王を乗っ取る
|概要=超魔導帝国滅亡後も魂として生き延びていたジャヒルは、超魔導大国ソーマを治めるハイエルフ王の肉体を奪い、再び権力を握った。
|概要=肉体を失っても魂として生き延びていたジャヒルは、超魔導大国ソーマを治めるハイエルフの王の精神を滅ぼしてその肉体を奪い、王としてソーマを支配するようになった。


|関係人物=ジャヒル;カガリ
|関係人物=ジャヒル;ハイエルフの王
|関係国家=超魔導大国ソーマ
|関係国家=超魔導大国ソーマ
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|人物年表=ジャヒル;カガリ
|人物年表=ジャヒル;ハイエルフの王;カガリ
|国家年表=超魔導大国ソーマ
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|詳細記事=ジャヒル


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|本編巻=


|出来事=カガリが妖死族カザリームへ変えられる
|出来事=ジャヒルがカガリを妖死族カザリームへ変える
|概要=ジャヒルは王女カガリを実験材料として殺害し、妖死族として蘇生させた。さらにその肉体を変質させ、カガリは「カザリーム」として生きることを強いられた。
|概要=ソーマ王の肉体を奪ったジャヒルは、王女カガリを実験材料として殺害した後、禁呪「妖死冥産(バースデイ)」によって妖死族として蘇生させた。さらに呪いによって肉体を変質させ、カガリは「カザリーム」として生きることを強いられた。


|関係人物=ジャヒル;カガリ
|関係人物=ジャヒル;カガリ
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|種別=人物
|タグ=カガリ;カザリーム;妖死族;ジャヒル
|タグ=カガリ;カザリーム;妖死族;ジャヒル;妖死冥産
|媒体=書籍版
|媒体=書籍版


252行目: 252行目:


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|年代=2000年以上前
|年代=2000年以上前
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|出来事=ヴェルダナーヴァとルシアが死亡する
|出来事=ジャヒルによるテロでヴェルダナーヴァとルシアが殺害される
|概要=ミリムの誕生によって大きく力を失っていたヴェルダナーヴァと妻ルシアは、人間勢力の襲撃によって死亡した。後に、この事件にはジャヒルが関与していたことが明らかとなる。
|概要=ミリムの誕生によって大きく力を失っていたヴェルダナーヴァを狙い、ジャヒルがテロを実行した。この襲撃によってヴェルダナーヴァと妻ルシアが死亡し、幼いミリムは両親を失った。


|関係人物=ヴェルダナーヴァ;ルシア;ジャヒル;ミリム・ナーヴァ;ルドラ
|関係人物=ジャヒル;ヴェルダナーヴァ;ルシア;ミリム・ナーヴァ;ルドラ
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|関係国家=ナスカ王国
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|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第16巻 終章「ギィ・クリムゾン」、書籍版 第23巻 第5章「創世神話」
|出典=書籍版 第16巻 終章、書籍版 第23巻 第5章「創世神話」
|出典巻=16;23
|出典巻=16;23
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|詳細記事=ヴェルダナーヴァ
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<!--
この直後に発生する
「ディーノがテロ実行国を滅ぼす」
はCHRON-000051として /003 に保存し、
並び順=125375 とする。
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311行目: 320行目:
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|本編巻=


|出来事=ミリムの精霊竜が殺害される
|出来事=ジャヒルがミリムの精霊竜を殺害する
|概要=両親を失ったミリムに残されていた精霊竜が、悪意ある者たちによって殺害された。最後の家族まで奪われたことで、ミリムの怒りは制御不能となった。
|概要=超魔導大国ソーマを支配するジャヒルは、両親を失ったミリムに残されていた精霊竜を殺害した。最後の家族ともいえる存在を奪われたことで、ミリムの怒りは制御不能となった。


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|関係人物=ジャヒル;ミリム・ナーヴァ;ガイア
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|関係国家=超魔導大国ソーマ
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|国家年表=超魔導大国ソーマ
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|種別=戦闘
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|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第5巻、書籍版 第18巻 第3章
|出典=書籍版 第5巻、書籍版 第18巻 第4章、書籍版 第23巻
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|出典巻=5;18;23
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|詳細記事=ガイア


334行目: 343行目:


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353行目: 362行目:


|出来事=ミリムが超魔導大国ソーマを滅ぼし、真なる魔王へ覚醒する
|出来事=ミリムが超魔導大国ソーマを滅ぼし、真なる魔王へ覚醒する
|概要=精霊竜を失った怒りによって暴走したミリムは超魔導大国ソーマを壊滅させた。大量の魂を得たことで収穫祭が発生し、ミリムは真なる魔王へ覚醒した。
|概要=精霊竜を殺された怒りによって暴走したミリムは、超魔導大国ソーマへ報復し、その首都を壊滅させた。膨大な数の魂を得たことで収穫祭が発生し、ミリムは真なる魔王へ覚醒した。


|関係人物=ミリム・ナーヴァ;ジャヒル;カガリ
|関係人物=ミリム・ナーヴァ;ジャヒル;カガリ
394行目: 403行目:


|出来事=精霊竜が混沌竜として蘇る
|出来事=精霊竜が混沌竜として蘇る
|概要=ミリムの魔王覚醒に伴う収穫祭によって、殺された精霊竜は復活した。しかし本来の姿ではなく、自我を失った「混沌竜」として蘇った。
|概要=ミリムの魔王覚醒に伴う収穫祭によって、殺された精霊竜は復活した。しかしミリムの激しい怒りの影響を受け、本来の姿ではなく自我を失った「混沌竜」として蘇った。


|関係人物=ミリム・ナーヴァ;ガイア
|関係人物=ミリム・ナーヴァ;ガイア
435行目: 444行目:


|出来事=混沌竜が旧ソーマ領を荒廃させる
|出来事=混沌竜が旧ソーマ領を荒廃させる
|概要=自我を失った混沌竜は旧ソーマ領を中心に暴れ続け、その膨大な魔素によって周辺環境を汚染した。この影響は、その後の旧ソーマ領とそこに暮らす者たちにも長く残った。
|概要=自我を失った混沌竜は旧ソーマ領を中心に暴れ続けた。膨大な魔素によって周辺環境も汚染され、その影響はソーマ滅亡後も長期間にわたって残った。


|関係人物=ガイア;ミリム・ナーヴァ
|関係人物=ガイア;ミリム・ナーヴァ
457行目: 466行目:


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|年代確度=概算
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475行目: 484行目:
|本編巻=
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|出来事=サリオン・グリムワルトが混沌竜と戦い、ラプラスとして蘇る
|出来事=サリオン・グリムワルトが混沌竜を撃退し、ラプラスとして蘇る
|概要=勇者サリオン・グリムワルトは混沌竜との戦いで瀕死となった。その後カザリームによって禁呪「妖死冥産(バースデイ)」を施され、妖死族として蘇生したものの生前の記憶を失い、「ラプラス」として新たに生きることとなった。
|概要=勇者サリオン・グリムワルトは混沌竜と戦ってこれを退けたものの、自身も回復不能な致命傷を負った。そこへカガリが現れ、禁呪「妖死冥産(バースデイ)」によって彼を妖死族として蘇生させた。蘇生の過程で生前の記憶を失い、彼は「ラプラス」として新たに生きることとなった。


|関係人物=ラプラス;カガリ;シルビア・エル・リュ;エルメシア・エル・リュ・サリオン;ガイア
|関係人物=ラプラス;カガリ;ガイア
|関係国家=超魔導大国ソーマ
|関係国家=超魔導大国ソーマ
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|関係組織=


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|人物年表=ラプラス;カガリ;ガイア;シルビア・エル・リュ;エルメシア・エル・リュ・サリオン
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|種別=人物
|タグ=サリオン・グリムワルト;ラプラス;混沌竜;妖死族
|タグ=サリオン・グリムワルト;ラプラス;混沌竜;妖死族;妖死冥産
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|媒体=書籍版


517行目: 526行目:


|出来事=ギィと暴走したミリムが七日七夜にわたり戦う
|出来事=ギィと暴走したミリムが七日七夜にわたり戦う
|概要=暴走を続けるミリムを止めるためギィが介入し、両者は七日七夜にわたって激突した。決着はつかず、その戦いによって周囲の大地も甚大な被害を受けた。
|概要=暴走を続けるミリムを止めるためギィが介入し、両者は七日七夜にわたって激突した。互いに決定打を与えられないまま戦闘は続き、周囲の大地も甚大な被害を受けた。


|関係人物=ギィ・クリムゾン;ミリム・ナーヴァ
|関係人物=ギィ・クリムゾン;ミリム・ナーヴァ
531行目: 540行目:
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|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第6巻、書籍版 第16巻 終章「ギィ・クリムゾン」
|出典=書籍版 第6巻、書籍版 第16巻 終章
|出典巻=6;16
|出典巻=6;16
|詳細記事=ミリム・ナーヴァ
|詳細記事=ミリム・ナーヴァ
539行目: 548行目:


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|年代確度=概算
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558行目: 567行目:


|出来事=ラミリスがミリムの暴走を鎮め、堕落する
|出来事=ラミリスがミリムの暴走を鎮め、堕落する
|概要=ギィとミリムの戦いにラミリスが介入し、ミリムの怒りを鎮めた。その際、悪魔の魔力と竜の強大な妖気の影響を受けたことで、精霊女王であったラミリス自身も変質し、堕落した存在となった。
|概要=ギィとミリムの戦いにラミリスが介入し、ミリムの怒りを鎮めた。その際、ギィの悪魔としての魔力とミリムの竜としての強大な妖気の影響を受け、精霊女王であったラミリス自身も変質し、堕落した存在となった。


|関係人物=ラミリス;ミリム・ナーヴァ;ギィ・クリムゾン
|関係人物=ラミリス;ミリム・ナーヴァ;ギィ・クリムゾン
569行目: 578行目:


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|種別=世界
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|タグ=ラミリス;ミリム;ギィ;堕落
|媒体=書籍版
|媒体=書籍版


599行目: 608行目:


|出来事=ミリムが混沌竜を封印する
|出来事=ミリムが混沌竜を封印する
|概要=正気を取り戻したミリムは、暴走を続ける混沌竜を完全に滅ぼすことを選ばず、その魂を残すため封印した。
|概要=正気を取り戻したミリムは、混沌竜となったかつての友を完全に滅ぼすことを選ばず、その魂を残すために封印した。


|関係人物=ミリム・ナーヴァ;ガイア
|関係人物=ミリム・ナーヴァ;ガイア
610行目: 619行目:


|種別=世界
|種別=世界
|タグ=混沌竜;封印;ミリム
|タグ=混沌竜;封印;ミリム;ガイア
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|媒体=書籍版


621行目: 630行目:


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|年代確度=概算
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640行目: 649行目:


|出来事=ギィ・ミリム・ラミリスが最古の魔王三柱となる
|出来事=ギィ・ミリム・ラミリスが最古の魔王三柱となる
|概要=ミリムの暴走を巡る一連の戦いを経て、ギィ、ミリム、ラミリスの三者は互いを認め合った。この三者は後世に「最古の魔王」と呼ばれる存在となる。
|概要=ミリムの暴走を巡る一連の出来事を経て、ギィ、ミリム、ラミリスの三者は、後世に「最古の魔王」と呼ばれる存在となった。


|関係人物=ギィ・クリムゾン;ミリム・ナーヴァ;ラミリス
|関係人物=ギィ・クリムゾン;ミリム・ナーヴァ;ラミリス
662行目: 671行目:


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668行目: 677行目:
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※ ソーマ滅亡直後なのでSortKeyを126050へ変更
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|年代=約2000年前
|年代=約2000年前
680行目: 690行目:
|本編巻=
|本編巻=


|出来事=ソーマの生存者が各地へ分散する
|出来事=ソーマの生存者たちが故郷を離れ、各地へ分散する
|概要=超魔導大国ソーマの滅亡後、生き残ったエルフたちは複数の集団へ分かれた。各地へ移住した者たちは新たな国家形成へ向かい、カガリを慕う者たちは旧ソーマ領周辺に残った。
|概要=超魔導大国ソーマの滅亡後、生き残ったエルフたちは故郷を追われた。カガリと彼女を慕う者たちも一度旧ソーマ領を離れ、別の土地へ避難した一方、旧貴族層を含む他の生存者たちも各地へ移住していった。


|関係人物=カガリ;シルビア・エル・リュ
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|関係国家=超魔導大国ソーマ
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|人物年表=カガリ;シルビア・エル・リュ
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697行目: 707行目:
|出典=書籍版 第18巻 第3章
|出典=書籍版 第18巻 第3章
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|出典巻=18
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|詳細記事=超魔導大国ソーマ


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|全史=1


722行目: 732行目:


|出来事=エルメシア・エル・リュ・サリオンが誕生する
|出来事=エルメシア・エル・リュ・サリオンが誕生する
|概要=シルビア・エル・リュとサリオン・グリムワルトの娘として、後に魔導王朝サリオンを統べることとなるエルメシア・エル・リュ・サリオンが誕生した。
|概要=シルビア・エル・リュとサリオン・グリムワルトの娘として、エルメシア・エル・リュ・サリオンが誕生した。父サリオンが混沌竜との戦いで姿を消した時点ではまだ母シルビアの胎内におり、父と対面することなく成長することとなった。


|関係人物=エルメシア・エル・リュ・サリオン;シルビア・エル・リュ;ラプラス
|関係人物=エルメシア・エル・リュ・サリオン;シルビア・エル・リュ;ラプラス
729行目: 739行目:


|人物年表=エルメシア・エル・リュ・サリオン;シルビア・エル・リュ;ラプラス
|人物年表=エルメシア・エル・リュ・サリオン;シルビア・エル・リュ;ラプラス
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736行目: 746行目:
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|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第18巻 第3章
|出典=書籍版 第18巻 幕間
|出典巻=18
|出典巻=18
|詳細記事=エルメシア・エル・リュ・サリオン
|詳細記事=エルメシア・エル・リュ・サリオン
744行目: 754行目:


|年代確度=概算
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|順序確度=同時期・順序不明
}}
}}


758行目: 768行目:
|年代=約2000年前以降
|年代=約2000年前以降
|時代区分=本編開始以前
|時代区分=本編開始以前
|小区分=約2000年前前後
|小区分=約2000年前以降
|本編基準年=
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|本編巻=
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|出来事=旧ソーマ領に残ったエルフたちが闇精人へ変化する
|出来事=旧ソーマ領に残ったエルフたちが闇精人へ変化する
|概要=旧ソーマ領に残ったエルフたちは、混沌竜によって周辺に蓄積した濃密な魔素の影響を長期間受け、次第に闇精人へと変化していった。
|概要=カガリを慕い旧ソーマ領に残ったエルフたちは、混沌竜が残した濃密な魔素の影響を長期間受けた。その結果、彼らの種族は次第に闇精人へと変化していった。


|関係人物=カガリ
|関係人物=
|関係国家=超魔導大国ソーマ;傀儡国ジスターヴ
|関係国家=超魔導大国ソーマ
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|関係組織=


|人物年表=カガリ
|人物年表=カガリ
|国家年表=傀儡国ジスターヴ
|国家年表=超魔導大国ソーマ;傀儡国ジスターヴ
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|組織年表=


|種別=世界
|種別=世界
|タグ=闇精人;エルフ;混沌竜
|タグ=闇精人;エルフ;混沌竜;ソーマ
|媒体=書籍版
|媒体=書籍版


799行目: 809行目:
|年代=約2000年前以降
|年代=約2000年前以降
|時代区分=本編開始以前
|時代区分=本編開始以前
|小区分=約2000年前前後
|小区分=約2000年前以降
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|本編巻=
|本編巻=


|出来事=カガリらが傀儡国ジスターヴの基礎を築く
|出来事=カガリを慕う民が傀儡国ジスターヴの基礎を築く
|概要=カガリと彼女を慕う者たちは新たな土地へ移り住み、後の傀儡国ジスターヴへつながる国家を形成した。失われたソーマの魔導技術や文化も受け継がれていった。
|概要=旧ソーマ領で暮らし続けることが困難となったカガリを慕う民は、遠く東方へ移住し、後の傀儡国ジスターヴを築いた。首都アムリタには、失われたソーマの魔導技術と故郷の記憶が受け継がれた。


|関係人物=カガリ
|関係人物=カガリ
815行目: 825行目:


|種別=建国
|種別=建国
|タグ=ジスターヴ;カガリ;ソーマ
|タグ=ジスターヴ;アムリタ;カガリ;ソーマ
|媒体=書籍版
|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第10巻、書籍版 第18巻 第3章
|出典=書籍版 第10巻、書籍版 第18巻 第3章
|出典巻=10;18
|出典巻=10;18
|詳細記事=
|詳細記事=傀儡国ジスターヴ


|主要年表=1
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838行目: 848行目:
|並び順=127000
|並び順=127000


|年代=約2000年前以降
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|時代区分=本編開始以前
|時代区分=本編開始以前
|小区分=約2000年前前後
|小区分=約2000年前前後
844行目: 854行目:
|本編巻=
|本編巻=


|出来事=ソーマ出身のエルフたちが各地に国家を築く
|出来事=ソーマを離れたエルフの貴族たちが十三の王国を形成する
|概要=ソーマ滅亡後に各地へ移住したエルフたちは、それぞれ独立した国家を形成した。これらの国家は、後に魔導王朝サリオンを構成する諸国へと発展していった。
|概要=ソーマ滅亡後に各地へ逃れたエルフの貴族たちは、それぞれ独立した国家を築いた。やがて十三の王家を中心とする諸王国が成立し、後の魔導王朝サリオンの母体となった。


|関係人物=シルビア・エル・リュ;エルメシア・エル・リュ・サリオン
|関係人物=
|関係国家=魔導王朝サリオン
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|関係組織=


|人物年表=シルビア・エル・リュ;エルメシア・エル・リュ・サリオン
|人物年表=エルメシア・エル・リュ・サリオン
|国家年表=魔導王朝サリオン
|国家年表=魔導王朝サリオン
|組織年表=
|組織年表=


|種別=建国
|種別=建国
|タグ=エルフ;サリオン;諸王国
|タグ=エルフ;十三王家;サリオン
|媒体=書籍版
|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第18巻 第3章
|出典=書籍版 第18巻 第3章
|出典巻=18
|出典巻=18
|詳細記事=
|詳細記事=魔導王朝サリオン


|主要年表=0
|主要年表=0
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|年代確度=概算
|年代確度=概算
|順序確度=概ね確定
|順序確度=同時期・順序不明
}}
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879行目: 889行目:
|並び順=127100
|並び順=127100


|年代=約2000年前以降
|年代=約2000年前
|時代区分=本編開始以前
|時代区分=本編開始以前
|小区分=約2000年前前後
|小区分=約2000年前前後
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|出来事=エルメシアが十三王国をまとめ、魔導王朝サリオンを成立させる
|出来事=エルメシアが十三王国をまとめ、魔導王朝サリオンを成立させる
|概要=成長したエルメシアは、各地に成立していたエルフ系国家をまとめ上げ、十三王国からなる魔導王朝サリオンを形成した。
|概要=成長したエルメシアは、エルフの十三王家をまとめ上げて一つの勢力へ統合した。こうして魔導王朝サリオンが成立し、エルメシアはその天帝として君臨することとなった。


|関係人物=エルメシア・エル・リュ・サリオン;シルビア・エル・リュ
|関係人物=エルメシア・エル・リュ・サリオン
|関係国家=魔導王朝サリオン
|関係国家=魔導王朝サリオン
|関係組織=
|関係組織=


|人物年表=エルメシア・エル・リュ・サリオン;シルビア・エル・リュ
|人物年表=エルメシア・エル・リュ・サリオン;シルビア・エル・リュ;ラプラス
|国家年表=魔導王朝サリオン
|国家年表=魔導王朝サリオン
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|組織年表=


|種別=建国
|種別=建国
|タグ=サリオン;十三王国;エルメシア
|タグ=サリオン;十三王家;エルメシア
|媒体=書籍版
|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第18巻 第3章
|出典=書籍版 第18巻
|出典巻=18
|出典巻=18
|詳細記事=魔導王朝サリオン
|詳細記事=魔導王朝サリオン
914行目: 924行目:
<!-- ========================================================
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  CHRON-000048
  CHRON-000048
※ 成立年代は不明だが約2000年前の滅亡より前。
※ IDとは独立してSortKeyを124500へ配置。
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{{年表項目
|出来事ID=CHRON-000048
|出来事ID=CHRON-000048
|並び順=127150
|並び順=124500


|年代=約2000年前より前
|年代=約2000年前より前
|時代区分=本編開始以前
|時代区分=本編開始以前
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|小区分=約2000年前以前
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|本編基準年=
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|本編巻=


|出来事=ルミナスが夜薔薇宮を中心とする吸血鬼の国を築く
|出来事=ルミナスが夜薔薇宮を拠点とする吸血鬼の国を築く
|概要=ルミナス・バレンタインは吸血鬼たちを統べる国家を築き、夜薔薇宮(ナイトローズ)をその中心地とした。具体的な成立年代は明らかではないが、約2000年前にヴェルドラによって滅ぼされる以前から存在していた。
|概要=ルミナス・バレンタインは吸血鬼たちを統べる国家を築き、その中心となる宮殿・拠点として夜薔薇宮(ナイトローズ)を構えた。具体的な成立年代は明らかになっていないが、約2000年前にヴェルドラによって破壊される以前から存在していた。


|関係人物=ルミナス・バレンタイン;ロイ・バレンタイン;ルイ・バレンタイン
|関係人物=ルミナス・バレンタイン
|関係国家=夜薔薇宮
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|関係組織=
|関係組織=


|人物年表=ルミナス・バレンタイン;ロイ・バレンタイン;ルイ・バレンタイン
|人物年表=ルミナス・バレンタイン
|国家年表=夜薔薇宮
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|組織年表=


941行目: 953行目:
|媒体=書籍版
|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第11巻ほか
|出典=書籍版 第11巻、書籍版 第23巻
|出典巻=11
|出典巻=11;23
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|主要年表=1
|主要年表=0
|全史=1
|全史=1


|年代確度=前後関係のみ
|年代確度=前後関係のみ
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|順序確度=同時期・順序不明
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968行目: 980行目:


|出来事=クロエとヒナタが約2000年前へ渡り、ルミナスと出会う
|出来事=クロエとヒナタが約2000年前へ渡り、ルミナスと出会う
|概要=時間遡行したクロエ・オベールと坂口日向は約2000年前の世界へ到達し、ルミナス・バレンタインと出会った。クロエは後に訪れるヴェルドラの襲撃についてルミナスへ伝え、両者の長い交流が始まった。
|概要=時間遡行したクロエ・オベールと坂口日向は約2000年前の世界へ到達し、ルミナス・バレンタインと出会った。クロエは後に起こるヴェルドラの襲撃についてルミナスへ伝え、以後の歴史に備えた。


|関係人物=クロエ・オベール;坂口日向;ルミナス・バレンタイン;ヴェルドラ=テンペスト
|関係人物=クロエ・オベール;坂口日向;ルミナス・バレンタイン;ヴェルドラ=テンペスト
|関係国家=夜薔薇宮
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|関係組織=
|関係組織=


|人物年表=クロエ・オベール;坂口日向;ルミナス・バレンタイン;ヴェルドラ=テンペスト
|人物年表=クロエ・オベール;坂口日向;ルミナス・バレンタイン;ヴェルドラ=テンペスト
|国家年表=夜薔薇宮
|国家年表=
|組織年表=
|組織年表=


|種別=人物
|種別=世界
|タグ=時間遡行;クロエ;ヒナタ;ルミナス
|タグ=時間遡行;クロエ;ヒナタ;ルミナス
|媒体=書籍版
|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第11巻
|出典=書籍版 第11巻 第4章~第5章
|出典巻=11
|出典巻=11
|詳細記事=クロエ・オベール
|詳細記事=クロエ・オベール
1,008行目: 1,020行目:
|本編巻=
|本編巻=


|出来事=ヴェルドラが夜薔薇宮を滅ぼす
|出来事=ヴェルドラが夜薔薇宮を破壊する
|概要=暴風竜ヴェルドラがルミナスの吸血鬼国家を襲撃し、その中心地である夜薔薇宮を破壊した。クロエから事前に襲撃を知らされていたルミナスは住民を避難させていたものの、それまで築いてきた国家と拠点を失った。
|概要=最古参の三賢人の策によってヴェルドラの襲撃が引き起こされ、ルミナスの吸血鬼国家の中心である夜薔薇宮が破壊された。クロエから事前に警告を受けていたルミナスは住民を避難させていたため、多くの民を救うことができたものの、それまでの国家と拠点を失った。


|関係人物=ヴェルドラ=テンペスト;ルミナス・バレンタイン;クロエ・オベール
|関係人物=ヴェルドラ=テンペスト;ルミナス・バレンタイン;クロエ・オベール
|関係国家=夜薔薇宮
|関係国家=
|関係組織=
|関係組織=最古参の三賢人


|人物年表=ヴェルドラ=テンペスト;ルミナス・バレンタイン;クロエ・オベール
|人物年表=ヴェルドラ=テンペスト;ルミナス・バレンタイン;クロエ・オベール
|国家年表=夜薔薇宮
|国家年表=
|組織年表=
|組織年表=最古参の三賢人


|種別=戦闘
|種別=戦闘
|タグ=ヴェルドラ;ルミナス;夜薔薇宮
|タグ=ヴェルドラ;ルミナス;夜薔薇宮;最古参の三賢人
|媒体=書籍版
|媒体=書籍版


|出典=書籍版 第11巻
|出典=書籍版 第11巻、書籍版 第23巻
|出典巻=11
|出典巻=11;23
|詳細記事=ルミナス・バレンタイン
|詳細記事=ルミナス・バレンタイン



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年表データ:CHRON-000026~CHRON-000050

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