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2026年9月18日 (金) 19:54時点における最新版

ソウエイ(蒼影)は、リムル=テンペストに仕える隠密藍闇衆クラヤミを率いる御庭番頭領として、魔国連邦テンペストの諜報活動を統括する。ベニマルらと同じ大鬼族の里の出身で、里の滅亡後にリムルの配下となった。[1][2]

ソウエイ
本編アニメのソウエイ
本編アニメのソウエイ。
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
出典:ポータルサイト「ソウエイ」
転スラX特集に掲載されたソウエイのイラスト
転スラX』の特集に掲載されたイラスト。
©伏瀬・みっつばー/マイクロマガジン社
出典:dアニメストア『転スラX』特集
転スラ日記のソウエイ
アニメ『転スラ日記』のソウエイ。
©柴・伏瀬・講談社/転スラ日記製作委員会
出典:『転スラ日記』公式サイト
外国語表記 Soei[3]
Souei[2]
初登場 書籍:第2巻
漫画:第3巻
アニメ:第9話「大鬼族の襲撃
声優 江口拓也
俳優 北村諒(舞台第1・2弾)
速川大弥(舞台第3弾)
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プロフィール
本名 ソウエイ(蒼影)
称号 闇忍
闇の盟主ダークネス[注 1][2][4][5]
加護 赫怒王フレアロードの影[5]
種族 大鬼族オーガ
鬼人族キジン
妖鬼オニ
闇霊鬼あんれいき
鬼神中位聖魔霊[2][5]
性別 男性
年齢 不明
出身 ジュラの大森林大鬼族の里
活動拠点 ジュラ・テンペスト連邦国
身長 約190cm[1]
髪色 青黒色
髪型 額にかかる長めの前髪
瞳の色 紺碧
特技 偵察、潜入、暗殺
職業 隠密
所属 ジュラ・テンペスト連邦国
所属組織 藍闇衆クラヤミ
役職 御庭番頭領
主なスキル 月影之王ツクヨミ
隠密者シノブモノ(進化前)
主なアーツ 操糸妖縛陣
操妖傀儡糸
操糸万妖斬
千手影殺
主な魔法 闇霊魔法
武器 二振りの小太刀
ワルサー P99
存在値 128万1162(書籍第16巻)[5]
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人物[編集 | ソースを編集]

外見[編集 | ソースを編集]

青黒い髪と褐色の肌を持つ長身の青年。額には白い一本角があり、瞳は紺碧。青を基調とした装束に白い襟巻きを合わせ、背中に二振りの小太刀を帯びる。名付けによって鬼人族キジンへ進化した際には、大鬼族オーガのころより人間に近い容姿となった。[3][1]

性格[編集 | ソースを編集]

寡黙で冷静。任務では感情を表に出さず、相手を観察してから動く。リムルへの忠誠は厚く、敵対者には容赦がない。情報を得るための潜入や尋問から暗殺までを引き受け、リムルの目が届かない場所で国を守っている。[2][6]

ベニマルとは同年代の友人であり、互いの力量を認める好敵手でもある。部下への指導は厳しいが、任務の成果を認め、実戦でも自ら部隊を率いる。[2]

経歴[編集 | ソースを編集]

里の滅亡とリムルへの帰順[編集 | ソースを編集]

豚頭族オークの軍勢に里を滅ぼされ、ベニマル、シュナシオンハクロウクロベエとともに生き残った。森で遭遇したリムルを里への襲撃に関わる者と誤認し、交戦する。誤解が解けた後はリムルの集落へ招かれ、豚頭族への対抗策を求めて配下となった。名付けによって鬼人族へ進化し、偵察や情報収集を担う隠密に任じられた。[1][7]

豚頭帝オークロードとの戦いでは、リムルの使者として蜥蜴人族リザードマンの首領と会談し、共闘を申し入れる。その後、ガビルの反乱で囚われた首領と、その親衛隊長だったソーカらを救出した。[1][8]

隠密部隊の結成[編集 | ソースを編集]

戦後、首領のもとを離れたソーカら五人がリムルに仕え、ソウエイの部下となった。彼らを各地へ派遣する一方、自身も分身体を使って偵察と連絡を行い、魔国連邦の情報網を築いていく。[9]

暴風大妖渦カリュブディスの襲来時には、随伴する空泳巨大鮫メガロドン操妖傀儡糸を使い、敵同士を争わせた。糸は切断や拘束だけでなく、相手の身体を操るためにも用いている。[9][10]

町での暮らし[編集 | ソースを編集]

転スラ日記』では、任務の合間の姿が描かれる。アニメ第1日記では人目を避けて猫をかわいがり、第5日記の夏祭りではソーカと屋台を回る。射的では銃を使わず武器を投げてガビルの景品を射落とし、ソーカへ渡した。[11]

ファルムス王国・クレイマンとの戦い[編集 | ソースを編集]

ファルムス王国軍が魔国連邦へ侵攻した際には、部下とともに結界を維持する部隊を攻撃し、結界の解除にあたった。リムルの魔王覚醒による祝福ギフトを受け、妖鬼オニへ進化する。[12]

クレイマンとの戦争では、シュナ、ハクロウとともにクレイマンの居城へ向かう。城を守るアダルマン一行との戦闘では死霊竜デス・ドラゴンを引き受けた。自分の攻撃だけでは倒しきれず、シュナがアダルマンを破るまで足止めを続けた。[13][14]

聖騎士との戦いと開国後の活動[編集 | ソースを編集]

ヒナタ・サカグチの一行との戦闘では、十大聖人の一人リティスと対戦する。糸による攻撃と拘束で力量の差を示し、降伏させた。リティスはこの戦いを経てソウエイに好意を抱くようになる。[15]

開国祭の前後には、警戒や要人の動向調査など、国外に関わる任務も増えていく。藍闇衆クラヤミを率いる御庭番頭領となり、軍を率いるベニマルとともに魔国連邦の安全を支えた。[16][2]

ロッゾ一族との対立ではグレンダと戦い、分身体を倒させた隙を突いて捕らえた。その後は彼女を諜報員として使い、国外での情報収集にあたらせる。[17][18]

東の帝国との戦い[編集 | ソースを編集]

東の帝国との戦争後、ベニマルの覚醒に伴う祝福を受けて闇霊鬼あんれいきへ進化した。ベニマルの従属神として神性を得たもので、リムルが魂を与えて覚醒させた聖魔十二守護王には含まれない。[4][5]

八門堅陣ではガードナーと戦う。分身体を囮にして相手の手の内を探り、撃破したと思わせてから反撃に転じた。戦闘中、シエルによる能力改変を受けて月影之王ツクヨミを獲得し、千手影殺でガードナーを倒した。[19]

天魔大戦[編集 | ソースを編集]

天魔大戦ではリムルに同行して黄金郷エルドラドへ赴き、レオン・クロムウェルらと協力する。アリオスとの戦闘では、分身体を囮にして攻撃を見切り、本体への反撃で追い詰めたが、マイ・フルキの転移によって逃げられた。[20][21]

ミカエルが時間を停止した際には、その場にいた身体を破壊される。しかし、並列存在でもう一つの身体を残していたため生き延びた。[21]

その後も戦場での連絡や援護を担い、レオンとザラリオの戦いを支援したほか、暴走するミリム・ナーヴァを影で拘束し、足止めを試みている。[22]

能力[編集 | ソースを編集]

索敵と奇襲を得意とする。分身体を先行させて敵の能力を調べ、相手が勝ったと思ったところへ本命の攻撃を加えるなど、情報収集そのものを戦術に組み込んでいる。小太刀による接近戦に加え、糸による切断・拘束・身体操作を使い分ける。[17][19][23]

スキル[編集 | ソースを編集]

隠密者シノブモノ
リムルの魔王覚醒に伴って獲得した特殊能力ユニークスキル。「思考加速」「超加速」「一撃必殺」「隠密」からなる。一撃必殺の効果を加えた攻撃は、肉体だけでなく精神体スピリチュアル・ボディーにも届く。[12][24]
月影之王ツクヨミ
隠密者をもとに、シエルの能力改変で得た究極贈与アルティメットギフト。「思考加速」「万能感知」「月の瞳」「一撃必殺」「超速行動」「精神操作」「並列存在」「空間操作」「多重結界」を備える。[19][5]
「月の瞳」で影を操り、影を介した監視や移動、拘束を行う。分身体を各地へ送り、その周辺の映像や音声を集めることで、離れた場所の状況も把握できる。「並列存在」では、自分と同等の能力を持つもう一つの身体を作る。[5]
分身体
自分の姿をした分身を作り、偵察、伝令、戦闘に使う。倒されても本体は無事であるため、未知の相手に先行させることも多い。[注 2][1][5]
影移動空間移動
影や空間を介して移動する能力。現地への潜入や、リムルへの報告に用いる。『公式設定資料集8.5』の能力欄には「空間移動」が記載されている。[2][23]
粘鋼糸
粘着性と強度を持つ糸を操る。相手の動きを封じるほか、刃のように切り裂いたり、神経へ接続して身体を操ったりする。[2][10]
その他の特別能力エクストラスキル通常能力コモンスキル
「魔力感知」「多重結界」「分身化」「剛力」を持ち、通常能力の「威圧」「毒麻痺腐食付与」も備える。[2]

耐性[編集 | ソースを編集]

書籍第16巻の人物ステータスに記載される耐性は、以下の四つ。[5]

アーツ[編集 | ソースを編集]

操糸妖縛陣そうしようばくじん
周囲に張り巡らせた糸で敵を拘束する技。豚頭帝との戦いで使用した。[1][25]
操妖傀儡糸そうようかいらいし
妖糸を相手の神経へ接触させ、身体を操る技。暴風大妖渦との戦いでは空泳巨大鮫に使用した。[10][9]
操糸万妖斬そうしばんようざん
粘鋼糸に「一撃必殺」の効果を加え、精神体ごと切断する技。[26]
千手影殺
月影之王を使い、影から伸ばした無数の腕で敵を捕らえて仕留める技。ガードナーとの戦いで使用した。[19]

魔法[編集 | ソースを編集]

闇霊魔法
闇霊鬼への進化後に使用する魔法。[5]
気闘法
『公式設定資料集8.5』では魔法欄に記載されている。[2]

その他[編集 | ソースを編集]

剣技
ハクロウの教えを受けた剣士でもあり、二刀を使った近接戦闘に長ける。糸や分身と組み合わせ、敵が対処しきれない角度から攻撃する。[1][23]

装備[編集 | ソースを編集]

小太刀
背中に帯びる二振りの刀。糸を主力とする戦闘でも、接近した相手には刀を用いる。[23]
ワルサー P99
リムルがカイジンに造らせた拳銃の試作品。

人間関係[編集 | ソースを編集]

魔国連邦[編集 | ソースを編集]

リムル=テンペスト
主君であり、名付け親。国の内外の情報を報告し、潜入や秘密裏の処理を引き受ける。[1][6]
ベニマル
同郷の友人であり好敵手。ベニマルが表立って軍を指揮する一方、ソウエイは諜報を担う。闇霊鬼への進化後はベニマルの従属神となった。[2][5]
シュナシオンハクロウクロベエ
里の滅亡をともに生き延びた仲間。ハクロウは剣の師でもあり、シュナ、ハクロウとはクレイマンの城への攻略に同行した。[1][13]
ソーカ
隠密部隊の部下。蜥蜴人族の首領を守る親衛隊長だったころに救出し、のちに自分のもとで鍛えた。ソーカは上司として尊敬するだけでなく、ソウエイに恋心を抱いている。[1][9][2]
トーカサイカナンソウホクソウ
ソーカとともに配属された部下。各地で偵察や潜入任務を担う。[9]
グレンダ
元は敵対していた異世界人。戦闘で捕らえた後、諜報員として配下に加えた。[17][27]

西方聖教会[編集 | ソースを編集]

リティス
ヒナタに従う聖騎士。魔国連邦での戦いで降伏させた相手で、のちに好意を向けられる。[15]

ゲーム・舞台での登場[編集 | ソースを編集]

テンペストストーリーズ[編集 | ソースを編集]

テンペストストーリーズ』では操作可能なキャラクターとして登場する。粘鋼糸と小太刀を使う戦闘に加え、影移動と分身体による情報収集もキャラクター紹介で取り上げられている。[23]

魔王と竜の建国譚[編集 | ソースを編集]

魔王と竜の建国譚』では、2025年5月に加護キャラクター「[蒼月ノ怪盗]ソウエイ」が登場した。ソーカも「[暁月ノ怪盗]ソーカ」として実装され、二人で怪盗に扮する。[28]

この物語では、魔国連邦の祭りに参加するはずの商人たちから取引の辞退が相次ぐ。ミョルマイルが失脚したミューゼ侯爵の報復を疑ったことから、ソウエイはリムルの命令でガストン王国へ調査に向かう。ヴェルドラ=テンペストの勧めで怪盗姿となり、ソーカとともに貴族の陰謀を探る。[注 3][29]

舞台[編集 | ソースを編集]

公演 ソウエイ役
舞台『転生したらスライムだった件』(2023年) 北村諒[30]
舞台『転生したらスライムだった件』―魔王来襲編&人魔交流編―(2024年) 北村諒[31]
舞台『転生したらスライムだった件』3 ―魔王覚醒編&八星輝翔編―(2026年10月上演予定) 速川大弥[32]

余談[編集 | ソースを編集]

  • 伏瀬は『転スラX』に合わせたインタビューで、ソウエイが汚れ仕事をしていることを明かしている。本編は主にリムルの視点で進むため、その目の前で仕事を見せてしまうと隠密としての有能さが伝わらない。リムルに知られず処理していること自体で、ソウエイの働きを表しているという。[6]
  • 本編完結後の活動報告でも、伏瀬はソウエイをガビル、ゴブタとともに、もっと見せ場を作りたかった人物として挙げた。多数の人物を描くため、紙幅との兼ね合いがあったと説明している。[33]

脚注[編集 | ソースを編集]

注釈[編集 | ソースを編集]

  1. 『公式設定資料集8.5』では「闇忍」。第14巻で「闇の盟主」の名を与えられるが、第16巻の人物ステータスでは称号欄が「なし」となっている。
  2. 「分身体」と、月影之王の「並列存在」は別の能力。並列存在では意識まで分けた身体を作り、片方を失っても、残った身体で生存できる。
  3. 『魔王と竜の建国譚』独自のイベントストーリー。

出典[編集 | ソースを編集]

  1. 1.00 1.01 1.02 1.03 1.04 1.05 1.06 1.07 1.08 1.09 1.10 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第2巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2014年9月6日。ISBN 978-4-89637-473-5
  2. 2.00 2.01 2.02 2.03 2.04 2.05 2.06 2.07 2.08 2.09 2.10 2.11 2.12 原作:伏瀬、編集:GCノベルズ編集部『転生したらスライムだった件 8.5 公式設定資料集』マイクロマガジン社、2016年9月6日。ISBN 978-4-89637-580-0
  3. 3.0 3.1 ソウエイ”.「転生したらスライムだった件」ポータルサイト.2026-09-13閲覧。
  4. 4.0 4.1 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第14巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2019年4月3日。ISBN 978-4-89637-862-7
  5. 5.00 5.01 5.02 5.03 5.04 5.05 5.06 5.07 5.08 5.09 5.10 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第16巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2020年4月1日。ISBN 978-4-89637-989-1
  6. 6.0 6.1 6.2 「転スラ」の10年がわかる10周年記念書籍「転スラX」特集”.dアニメストア.2026-09-13閲覧。
  7. 川上泰樹『転生したらスライムだった件』 第3巻、講談社〈シリウスKC〉、2016年11月30日。ISBN 978-4-06-390666-0
  8. 川上泰樹『転生したらスライムだった件』 第4巻、講談社〈シリウスKC〉、2017年4月7日。ISBN 978-4-06-390693-6
  9. 9.0 9.1 9.2 9.3 9.4 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第3巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2014年12月31日。ISBN 978-4-89637-488-9
  10. 10.0 10.1 10.2 用語集「操妖傀儡糸」”.「転生したらスライムだった件」ポータルサイト.2026-09-13閲覧。
  11. アニメ『転スラ日記 転生したらスライムだった件』第1日記「魔物の町の住人たち」、第5日記「再現ナツマツリ」。
  12. 12.0 12.1 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第5巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2015年6月6日。ISBN 978-4-89637-507-7
  13. 13.0 13.1 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第6巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2015年11月6日。ISBN 978-4-89637-538-1
  14. 第45話「示指のアダルマン」”.アニメ「転生したらスライムだった件」公式サイト.2026-09-13閲覧。
  15. 15.0 15.1 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第7巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2016年5月5日。ISBN 978-4-89637-561-9
  16. 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第8巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2016年9月6日。ISBN 978-4-89637-577-0
  17. 17.0 17.1 17.2 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第10巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2017年4月12日。ISBN 978-4-89637-630-2
  18. 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第17巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2020年10月8日。ISBN 978-4-86716-056-5
  19. 19.0 19.1 19.2 19.3 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第15巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2019年10月3日。ISBN 978-4-89637-923-5
  20. 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第18巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2021年4月8日。ISBN 978-4-86716-122-7
  21. 21.0 21.1 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第19巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2021年12月6日。ISBN 978-4-86716-203-3
  22. 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第20巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2022年10月8日。ISBN 978-4-86716-339-9
  23. 23.0 23.1 23.2 23.3 23.4 CHARACTER「ソウエイ」”.「転生したらスライムだった件 テンペストストーリーズ」公式サイト.2026-09-13閲覧。
  24. 用語集「隠密者」”.「転生したらスライムだった件」ポータルサイト.2026-09-13閲覧。
  25. 用語集「操糸妖縛陣」”.「転生したらスライムだった件」ポータルサイト.2026-09-13閲覧。
  26. 用語集「操糸万妖斬」”.「転生したらスライムだった件」ポータルサイト.2026-09-13閲覧。
  27. 伏瀬『転生したらスライムだった件』 第17巻、マイクロマガジン社GCノベルズ〉、2020年10月8日。ISBN 978-4-86716-056-5
  28. [蒼月ノ怪盗]ソウエイ・[暁月ノ怪盗]ソーカ登場”.Twitter.転スラ「まおりゅう」公式.(2025年5月30日).2026年9月13日閲覧。
  29. 「まおりゅう」が888万DLを突破!記念ログインボーナスとクエストが6月2日より開催”.Gamer.イクセル.2026-09-13閲覧。
  30. CAST”.舞台「転生したらスライムだった件」公式サイト.2026-09-13閲覧。
  31. CAST”.舞台「転生したらスライムだった件」―魔王来襲編&人魔交流編―公式サイト.2026-09-13閲覧。
  32. 舞台「転生したらスライムだった件」3 ―魔王覚醒編&八星輝翔編―”.舞台公式サイト.2026-09-13閲覧。
  33. 完結について -原作者所感-”.伏瀬の活動報告.伏瀬.2026-09-13閲覧。

関連項目[編集 | ソースを編集]

外部リンク[編集 | ソースを編集]

コメント[編集 | ソースを編集]

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